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進化論を信じられないのは科学的根拠がないから
秋の空に雨。。。いいけどよくない。

nanayanです (´・ω・`)チーン

できれば何か趣味を持ちたいと思うこの頃

できるなら、刺繍とか

だってあたしは家庭部という帰宅部に居たのだから (´・ω・`)チーン

でも、いかんせん似合わないのだ。。。

でも、クラッシックを聞きながら読書もいいなと思う。

という訳で午後一に図書館へGOします。

そして夢の無いグリム童話何かを借りたいなと思います。

聖書は難しくて奥が深くて一人じゃ理解できないので。。。 (´・ω・`)チーン

お兄ちゃん的に、異常犯罪者の心理学の本は面白いとの事

女の子の死体があって

体が半分に切られて、目が閉じないように紐で縫ってあった写真があったらしい。

「綺麗な死体だった。。。。(遠い目」

















みねーよ胃がいたぁ~い・゚・(ノД`)・゚・



兄は鬱になってからそーゆうのが平気になったらしい。

確かにあたしも鬱だったころ気持ち悪いのいっぱい見た。

でも心ひとつ動かなかった。

麻痺するのね。


人は見た目で判断する。この人は大丈夫等と思ったり危険と判断する。

至って単純だ。
見た目

この写真を見て人は何を思うのか?

まっどーでもいいや(・∀・)アハ



進化論。について少し思った。

今のサルはなぜ進化しない?

食い物無いよう~

安心できる巣もないよ~

なぜ進化しない?

中途半端な人間もどきが居てもおかしくないはずだ






今日のたむちゃんわ

そっぽ

てめ~とってんじゃねーよ的なww
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友達を買った理由
旅から早くも帰ってきたドロドロ汚れたnanayanです。

「友達を買った理由」

あたしの家は、熱心な宗教家だった。
毎日洗脳のように、宗教の理を教え込まれていた。

あっ!これは、ある子が勇気をくれたから書きます。
でも、生々しいから、見たくない人は見ないでください。

宗教はかなり厳しいもので、悪い影響を受けないように
幼稚園も保育園も通わせてはもらえなかった。
友達は、同じ宗教を学んでいる人意外いなかった。

あたしは、ずっと一人で遊んでいた。
それが、当たり前だった。
上手に遊んでいた。折り紙、お絵かき、人形遊び
一人でもいい程度におもちゃは買い与えられていた。
ただ、さびしかった。孤独を、5歳で味わっていた。
大人に囲まれていたあたしは、ませていた。頭もそれなりに良かった。

「友達が欲しい」その思いが増した。
でも、それがトリガーだった。

ある日の事。お母さんが、あたしにニコニコしながら話しかけてきた。

「あなたに友達を与えるわ。OOさんの子供たちと、遊んでいいわよ。」
あたしは、天にも上る気持ちになった。
友達ができる!ただそれがあたしに哀歓をあたえた。

相手は、小学生の年上の男の子の兄弟だった。
あたしは、ドキドキしながらその家に向かった。失礼の無いようにという母の言葉を
胸に抱えて。

「始めまして、nanaともうします。呼んでくださりありがとうございます」

深々とお辞儀した。
二人の男の子がたっていた。一人は一つ上の子と4つ上の子だった。
あたしはよく、歳の近い子と遊んでいた。

レゴで船を作ったり、とにかく器用な子だったのでいつもたのしかった。
いや。全てが楽しかった。一人じゃない。それが1番嬉しいことだった。

そんなある日、1番年上の子と二人きりで遊ぶ事になった。。。
あたしは本を読んでいた。極自然にあたしの隣に座ってきた。
「お兄ちゃんも本読む?」
すると、お兄ちゃんは、無言のままあたしの体を触ってきた。
体中をベタベタ触ってきた。
「なにしてるの?」
「やめてよ」
お兄さんは、やめなかった。
スカートの中に手を入れてきた。あたしは立ち上がりその日は逃げた。

何か、凄い不快感でいっぱいだった。

でも、友達はあの二人しか居なかった。それが現実。

また次の日も毎日のように足を運んだ。
あたしのたわいの無い欲のために、遊びに出かけた。

そんなある日。お兄ちゃんが、弟に
「今日は二人で遊ぶから、お前は外で遊んでいろ。」
と言った。
あたしは不安になった。でも何も言えなかった。

そして二人きりなったとき、やはり思ったとおり始まった。
体を触り始め、あたしを押し倒した
「なにするの?!大きい声出すよ!」
「いいよ」
そううすら笑った。

お兄さんは、あたしのパンツを剥ぎ取った。
「やだやだ。やめてよ」
「うるさいなあ。黙れ」
あたしの足を捕まえ広げた。
「動くと、もっと酷い事するよ。。。」
あたしは固まった。お兄さんはあたしの性器をいじり始めた。
気持ち悪い あたしは黙って耐えていた。
すると、お兄さんはものさしを持ち出した。
それをあたしの性器に無理矢理押し込んだ。激痛が走った声にならない悲鳴をあげた
「痛い痛いおにいちゃんやめてよ」
無言のままものさしを奥に奥に差し込んでいった

そして、あたしの処女膜をやぶった
あたしは、たった5歳で処女を失った。
後の事は覚えてない。

あたしは血が流れ出る中、とぼとぼと呆然と帰っていった
家に着き鏡を見た。
服が血だらけになっていた。
我に返った。
「お母さんに怒られる!」
なにがあったのかなんて言えなかったからだ。

直ぐに服を着換えた。そして血だらけの服を近くのスーパーまで捨てに行った
血はまだ止まらず、滴り落ちる血を拭きながら痛みと戦っていた。

あたしは数日、一人で過ごした。
もういきたくない。怖い。
でも、お母さんに聞かれた。
「最近、あの兄弟と遊ばないわね?どうして?」
あたしは何もいえなかった。
「あ、明日遊ぶよ。」
そうつぶやいた。

また始まった。虐待を毎日のように受けた。
泣き喚くとぶたれた。うるさいと。
あたしが泣き止まなかった日、カッターナイフ性器に差し込んできた。
物凄い激痛に声を失った。

「殺される」

5歳のあたしの頭の中にそんな言葉がよぎった。
あたしは、それ以来遊びに行く事をやめた。。。

それからあたしは、一人で公園に出かけるようになった。
親には黙って。
バレたら殴られるから。

その日、おやつを持って出かけた。
一人で、公園のベンチに座っていた。
すると、一人の男の子が声をかけてきた。

「おい。お前無いもってんだ?」
ちょっと不良っぽい子だった。明らかに学校をサボっている感じだった。
「おやつだよ。。。おにいちゃんも食べますか?」
恐る恐る聞いた。
「いいのかよ。じゃあ一つくれ」
お兄さんは笑った。
「お前いくつだよ?小学生か?かわいいな。お前」
「5歳です。」
そんなたわいの無い会話をして、おやつを半分個にしてしゃべっていた。
ドキドキした。知らない人としゃべっちゃった。
「また逢ったら、何かして遊ぼうな」
と頭をポンとたたいた。
「うん」
あたしも笑った。
そのとき思った。
「友達を買えばいい」

それからかな。おかしを買っては公園に行き、お菓子あげるから
「あたしと遊んでくれる?」

そうやって親には黙って、生活費を盗んでは遊んだ。

でも、そんな日は長く続かなかった。
ある日、一人でブランコに乗っていた。まだみんな幼稚園だったから。
すると、ガツンと鈍い音がした。
振り返ると、ゴツゴツした大きな石を持っている男の人が立っていた。
そして、頭から血が流れ出した。

「そこは、俺の場所だ!」

あたしは急いで逃げた。かち割られた頭から血がダラダラ流れた。
家に帰って必死に血を止めていた。
そこにお母さんが帰ってきてしまった。

「どうしたの?!その血は!」

殴られた事を話した。すると母は急に冷静になった。
「あなた、一人で公園に行ったの?駄目だと言っていたわよね?これは罰ね。」
そう冷たく言い放った。
母さんは、無言で処置をした。
それから、「おしり出しなさい。お仕置きです。」
そう、あたしのおしりを、ホウスで何十回も叩いた。
そして、フローリングの上に正座させられ、頭の激痛とおしりの痛みを堪えて
お母さんは説教し始め、また、あの兄弟と遊ぶようにと言った。

あたしは、また一人になった。
あの兄弟と遊ぶくらいなら、一人がましだと。。。
そして、あたしはあたしを封印した。

「友達を買った理由」
これが全て。

あたしはただ、ついていない。
後から、兄に聞いた。あのお兄さんは学校でいじめられていたんだと。
女の子に全裸にされていたらしい。
あたしは、その八つ当たりと復讐の対象になったんだ。

長い文章読んでくれてありがとう。

やっぱり旅に出ますノシ
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過去なんて。クソくらいだ!

飛んでも8分nanayanです。

みんなありがとう。。コメ嬉しいよん。

はい。

今日も白くま食べて元気さ。。。とおもふ。

友達、買ってた理由。書いても意味無いかな。。。。。。

気になったらコメしてちょ

幸せって何だろう。

今日は、出かけた。しんどい。でも生きている。

何で生まれたんだろう。。。嫌だ嫌だ。

だ一好きな人よ。あたしを好きになって。
なーんちゃって

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