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若すぎた恋とかあったのよ
過去の恋愛を語るnanayanです。。。(*´・д・)*´。_。)ウン?

こんな壊れたnanayanも恋をしたことがありますのよ。(・∀・)アハハ

はい。(*´-ω・)ども

あれゎ。16歳でした。バイト先の28歳の人に純粋な恋をストーカー的な。。。え? 
恋をしました。
浅はかで、苦しくて、どーにもならない程の感情でした。

そして、恋愛に対する感情が歪んだきっかけ恋愛でした。

遠くから見てるだけで幸せで、ほんのちょっとの会話だけで有頂天でした。

「ガム食べる?」

「あ。はい。」

たったそれだけで、幸せでその日はラッキーだった。(クーイテテ

当時、あたしゎ、ジョーカーというバイクに乗っていた。
それが珍しい形だったので、男の人はやたら声をかけてきた。

なぜか、あたしが帰る時間に、その人は、タバコを吸いに必ず居た。

「お疲れ。」

「お疲れ様でした。」
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怖かった 何もかも
初めての嫉妬、不安、浮気。。。そんなダークなお話

過去話をするnanayanです。

今だに心が痛む恋。

「貴方はずるいよね。優しすぎるから」
最後のプレゼントは、嘘に愛を込めた「さよなら」だったね。

3年目の頃だった。同棲していた。
あたしは、お水をやりながら、彼は眼鏡屋の店長をして生活していた。

「お水を辞めろ」
絶対に言わなかった。無駄に優しい彼だった。
そんなある日、シャワーを浴びている朝。彼にご飯を作り、一段落して何故かあたしは
彼の携帯のメールを見てしまった。
帰りが遅いから、少し気になってはいたから。

「今日。楽しみにしてるね。店長とご飯食べれるなんて幸せ」

いきなり、そんなメールが入っていた。
あたしは、動揺した。洗濯物を干そうとベランダに出た。

「今日、ちょっと帰り遅くなるから、ご飯もいらないよ。」
そう彼は言った。あたしは、無言だった。

それが、トリガーだった。
あたしは、少したって、彼を問い詰めた。
「何か、隠してるでしょ?」
彼は正直に、話した。
「俺の部下で、年上の店員が、俺の事好きなんだって。もし、付き合ってくれなかったら
 仕事辞めるって言うんだ。だから、ご飯だけ食べに行った。ごめん」
うつむいた。

「じゃあ、何も無いのね?」
19歳の若いあたしは、冷静を装いながら言った。
「うん。。。」

店員が足りない事は聞いていた。だから、しょうがなく行ったんだと
そう、割り切ったつもりだった。

疑問が浮かんだ。「じゃあ、付き合わなかったら、辞めると言ったら、貴方は何でもするの?」
そんな疑問が浮かんだ。

仕事も手に付かなくなった。
メールで、「なにしてる?」「どこにいる?」そんなメールが自然と増えた。
そして、仕事も休みがちになった。

ご飯を作って、待っていた。
時間はどんどん過ぎる。12時回る。居てもたっても居られなくなり
眼鏡屋に走った。
すると、女と二人で話をしていた。

あたしが、壊れるそう思った。

嫉妬、憎しみ、不安、様々な感情がわきあがり、部屋で呆然としていた。

そして、帰ってきた。
「ただいま。」
あたしは無言だった。ご飯を用意する。そして、食べ終わり、重たい口を開いた。

「女と二人でなにを話してたの?」
彼は少しびっくりしていた。でも、すぐに緊張感が漂った。

「彼女居るから、付き合うことはできないって話をしてたら、泣き出したんだ。
 それで、帰れなかった。。。ごめん。」
「そう。で、理解したの?」
「いや。。。まだムリみたい」

それから、毎日のようにメールがきた、その度あたしは、携帯を見るようになってしまった。
そんな自分が嫌いだった。
友達に相談した。すると、見に行こうと言うことにナリ、二人で昼間見に行った。
19歳のあたしは、おばさんがぶっこいてんじゃねーよと、睨みきかした。
相手も気づいたらしく、睨み返してきた。

ああ。この女なら負けない。そう何故か思った。
負け犬じゃんと。

ある日。体調悪いから、迎えに来てと言った。
「すぐ行くよ」
そういって、1時間半も待たされた。
「遅いんだけど、なにしてたの?」
と問い詰めた。
「電話してた。また、付き合ってくれないなら仕事辞めるって言い出して説得していた。ごめん」

はっ?!あたしは冬空の中その為に待たされたの?キレた。
「あたしが聞いちゃいけないわけ?!そんなに辞めたいなら首にしなよ!募集すればいいことでしょ!」
彼は黙ってしまった。ただ。「ごめん」と言った。

それから、あたしはもう気にしたくないので、はっきり決着つけてと言った。
その日は、仕事を休み、豪華な夕食を作って待った。
11時。。。12時。。帰ってこない。
いい加減待ちきれなくて、見に行った。

すると、外で泣き崩れてる女の頭をなでている彼を目撃してしまった。。。
あたしは、怒りで涙と震える怒りがこみ上げてきた。
家に帰り、作ったご飯を捨て皿を割り、家に帰るために荷物を整理しカバンにつめこんだ。

そして、帰ってきた。
「なにしてるの?!」
あたしは、泣きながら怒り狂った
「けじめつけるのに、頭なでてたら勘違いするでしょ!ふざけんじゃねーよ!菩薩じゃねーんだよ!
 もううんざり。出てく。」
散々ほえた。あたしは台所に行った。
包丁で腕を切り始めた。あまり記憶がないが、そんなことして怒りを静めていた。
そして、少しして彼が台所に来た。

パチーーンとビンたされた。
「切るなら、俺を切ればいいだろ!ごめんな。ごめんな。もう連絡もしない。
 ふたきりになったりしない。職場かえるからお願いだから許してくれ」
そう言って、あたしを抱きしめた。
涙を流した。彼の胸の中で静かに涙を流した。
落ち着いてきたあたしは
「次、連絡したら別れるから。。。約束ね。。。」
「わかった。約束する。」

そして、あたしたちは地元に帰ることにした。
あたしは、お水の職場は変えなかった。それが、馬鹿だった。。。

二人は、幸せだった。しかし、まさかと想い携帯の発信暦を見た。
すると、かけていた。

「別れよう。出って。」
「違うんだ。もう、連絡してこないでくれと言っただけなんだ。」
「約束は約束。別れよう。」

でも、結局別れはしなかった。

でも。。。最悪な事が起こった。
お水のお店の店長に、あたしは。。。レイプされたのだ。
スタッフの誕生日会の帰りの送りの最中、ホテルに連れ込まれ無理矢理やられた。。。

罪悪感、喪失感、何かが壊れた。
友達に「助けて」と電話した。彼には言えなかった。
「どこに居るの!」と友達はとにかく帰るようにバスを探せと言った。
あまり覚えていない。ただ呆然と歩いた。

それから記憶の無い日々を送った。
ある日、彼が体を求めてきた。
骨ばったからだ。アイツと体系が似ている。レイプされた記憶がよみがえった。

無理だ。。。

そう思った。そして、全てを話した。彼に。
別れた。

部長に呼び出された。
レイプの事で、慰謝料と示談書を持ってきた。
あたしは、そのお金で部屋を借り、彼の家を出た。




そんな苦い思い出。


おしまい。


じゃあノン
わすれられずにぃるょ
  

私は君にとっての空でいたい
  悲しみまでも包み込んで
  いつでも見上げる時は
  一人じゃないと
  遠くで思えるように
  
  帰る場所であるよおに




 なんてマザーランドは歌うけど
 綺麗ごとじゃないんだよね。。。

 夏の香りがするよ
 風に乗って
 懐かしい香りが

 人をこんなにも愛したことが
 無かったボクは
 戸惑いを隠せずにいる

 愛おしく思うこの気持ち
 それを教えてくれたのは
 貴方でした

 二人で聞いた音楽
 二人で行った場所
 二人で紡いだ思い出
 
 写真
 プリクラ

 何もかも覚えている僕は
 女々しいのかな?


 声が聞きたい
 メールする

 後で電話するよ


 ッて言う優しさ

 ボクには甘い誘惑
 情けなくなる

 部屋から出たくない
 風が全ての記憶を思い出させるから。。。

 憎めれば どんなに楽なんだろう

 スキ キライ 関心が無い

 どれも受け入れられない
 受け入れられないよ。。。

 「愛してる」

 ただそれだけ
 何ヶ月の月日が経っても
 変わらない真実

 知らないフリは もう出来ない
 重症なんだろうね
 ボクを

 僕を突き放して欲しかった
 ぼろぼろになるまで傷つけて
 
 そして

 あの時流した涙を見せないで

 忘れられないよ ずるいよ

 でも今も愛してるんだ
 僕は君を愛してるんだ



 君の電話を待つ僕は
 何を伝えたら良いのか考えている

 ねぇ 教えて忘れ方を
 
 新しい恋でもしていれば
 辛くないのにな


 ポエムなのか愚痴なのかわからなくなってきた
 ので、ちょっと退散します
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