さて。どーーでもいい話です。
まず、ママンのお話
あたしのママンは、身長138センチと、とても小さい。(コロボックルの類
可愛いのだ。
でも、たまに化け物だろうか?と思うときがある。
それは、食事の時。。。(>_<*)
てんとう虫と言う、喫茶店にお昼によく行くのだが、そこは物凄く安いのにボリュウムが凄い
1000円で、プレートでスパ&ピラフ&サラダ&サンドイッチ&サイドメニュウーで
ハンバーグや、かにクリームコロッケ等が付いてきてドリンクもつく。(ありえん((-_-;))フルフル
それをママンは平気で間食するのだ。_| ̄|〇。。。
食べている姿をボーーっと観察する。
口の周りに色々なソースをつけながら、モグモグゆっくりゆっくり食べる。
たまに、「口の周りを拭きなさい」と注意する。
そしてまた食べ始める。小さな口にいっぱい詰め込んで、モグモグたべるのだ。
可愛い。。。(u_u*)
つづいての、どーでもいい話。
あたしの背中にはチャックがついているのかもしれない。
小さいハゲたおじさんが、入れ替わり立ち代り操縦しているのかもしれない。
汗をかきながら、「あーーめんどくせい」等とタバコをスパスパしながら必死になって操縦しているのかも
しれない。(°Д°)y ̄””
悲しむおじさん。喜ぶおじさん。怒るおじさん。楽しむおじさん。
泣き崩れるおじさん。無にするおじさん。
そーやって、あたしは、生かされているのかもしれない。
だから、あたしは、後ろに人が立たれるのが嫌いなのかもしれない。
バレてしまうのが怖いから。
まったぶん違う。
いやいや、ありえるぞ。(-_-;*)
おっさんくさいときがあるしなー。。。
まっ頑張ってくれてるから、何も言う事はない。
たまにサボルおじさんが居て、記憶をけしてしまうけど。。。まっいっか。(・∀・)
いやーー。ほんと、どーでもいい話だわ
じゃっノシ またねん









