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何方か、あたくしとモーニングティーでもいかが?
あるマンガの虜になってるnanayaです

サテ。。。私nanayanは、まー前からかわれてっけど
さらに超える程こわれてきました。フフ

そーね。例えるなら、ドラッグで決まっちゃってる感じ?!

地位、名声、富、名誉か。そして、男。
なんて下らない。

鼻でしか笑えないわね。

また、私は臆病風か不運がたちこめている感覚で、
何もかも捨ててしまいたいと思い出した。

そして、最近昔の事を色々と思い出す機会が多くなった。
めんどくせー。

過去、過去、過去、過去過去過!!!!!!!

うんざり。

影のように付き纏う
馬鹿馬鹿しい

だがいかんせん勝てんのだ。
チッ

悪夢に魘される

階段。

一番上から突き落とされる夢。恐怖。フフ
ゾクゾクする。
血だまりになった、あたしの血で染まった美しいロビー

「コロサレル」

フフフ。今なら逆に殺しちゃうけどね(ハート)

何もかも失っても、どんなにキャンパスを綺麗にしても



真っ赤な血だけはこびりついて取れない
拭えない
消せない
おしまい


あたしの人形はいつだって目も鼻も耳もない。。。。
ただ口が笑ってるだけ
そんな物しかなかったかな。

そうそう。最近のあたくしはキレやすい^^
胃が調子が悪かった。ずっと。嘔吐と眩暈下痢、吐血で苦しんでいた。
精神科でも胃薬の処方をしてもらっていた。

でも、別にストレスもあまり感じてなかったのでおかしいと想い
嫌だったが、胃腸科に行った。

まー予想どうりの反応でした。

「精神的なものなんじゃないの?!」
一発目でコレ
あー駄目だこいつ。
「なんかストレス感じてない?!」
「ない。」
「でも女の人は何処でストレスを感じるかわからないからねー!」
プツプツ
あたしは話を聞くのをやめた。
横を向いて、ただ「はあ。」と答えていた。
すると素敵な事にキレた。医者が。
「今日誰と来たの?!そんな横向いて話もろくに聞きもしないで困るんだよ!」
「。。。お母さんと来てますが、それが何か?。。。」

「ここの病院が嫌なら、他に行ったらどーだ!」
「おい!看護師こーいうのは証人が必要なんだからそこに居ろ!!」

プッツーーーん

「。。。つーかよー。さっきから精神的なもの精神的なものって、はなからまともに見る気ねーのはどっちなんだよ。えっストレス?精神科に行け?もーそんなのとっくにこっちは行ってんだよ!胃薬も処方してもらってんだよ!でも、それでも治らないからここにきてんだろーがああ?!!うんざりなんだよ!てめーみてーな医者がよー!」

まっちょっとお言葉使いがいい感じでしたわ。オホホ

そして、胃腸炎という事がわかった。って感じ?!みたいな?!ウイッシュ?!

ああ。疲れた

じゃっノシ
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