「あなたは人が良すぎる」
と、怒られた。はい。
その通り((*Д*))ガビーン
友達の離婚の手続きをしたり、住む場所を探したり。
お兄ちゃんの不倫相手の彼女の心のケアーしたり。
なんだりかんだり。。。
人を信じるクセがあって、きっと子の人は大丈夫。
等と考え、傷つき、裏切られ、捨てられる。
ふっと。死にたくなる。
もっと楽な生きかたってあるじゃん。
ソレができない。(・∀・)アハハ。。。
何だかなー。
ああ。働きたい。
お水は嫌だ。もう。聞き飽きた。色んな言葉。
働いてくれと頼まれる。
でも、精神的に無理。
合コン。。。無理
馬鹿馬鹿しい。無理。
着飾るのは好き。綺麗でいたいから。
だけど、それを売りにするのはもう年齢的にも限界。
疲れた
(´Д`)y ̄""
ある人と、無性に逢いたい。
現実となるのか?
わからない。
おーまいがー
2時間サスペンスが嫌い。
レイプ、虐待、殺し、自殺、痴漢。
あたしの古傷をこじ開けるから
嫌い
だから、書けない。
ふかーい闇に潜ると、出てこれなくなる。
それが怖い。ギャフン
この目が光を知らなければ良かったのに
この体が光を知らなければ良かったのに
ねっ!
アイス食べよう
じゃっまたねんノシ
さて。どーーでもいい話です。
まず、ママンのお話
あたしのママンは、身長138センチと、とても小さい。(コロボックルの類
可愛いのだ。
でも、たまに化け物だろうか?と思うときがある。
それは、食事の時。。。(>_<*)
てんとう虫と言う、喫茶店にお昼によく行くのだが、そこは物凄く安いのにボリュウムが凄い
1000円で、プレートでスパ&ピラフ&サラダ&サンドイッチ&サイドメニュウーで
ハンバーグや、かにクリームコロッケ等が付いてきてドリンクもつく。(ありえん((-_-;))フルフル
それをママンは平気で間食するのだ。_| ̄|〇。。。
食べている姿をボーーっと観察する。
口の周りに色々なソースをつけながら、モグモグゆっくりゆっくり食べる。
たまに、「口の周りを拭きなさい」と注意する。
そしてまた食べ始める。小さな口にいっぱい詰め込んで、モグモグたべるのだ。
可愛い。。。(u_u*)
つづいての、どーでもいい話。
あたしの背中にはチャックがついているのかもしれない。
小さいハゲたおじさんが、入れ替わり立ち代り操縦しているのかもしれない。
汗をかきながら、「あーーめんどくせい」等とタバコをスパスパしながら必死になって操縦しているのかも
しれない。(°Д°)y ̄””
悲しむおじさん。喜ぶおじさん。怒るおじさん。楽しむおじさん。
泣き崩れるおじさん。無にするおじさん。
そーやって、あたしは、生かされているのかもしれない。
だから、あたしは、後ろに人が立たれるのが嫌いなのかもしれない。
バレてしまうのが怖いから。
まったぶん違う。
いやいや、ありえるぞ。(-_-;*)
おっさんくさいときがあるしなー。。。
まっ頑張ってくれてるから、何も言う事はない。
たまにサボルおじさんが居て、記憶をけしてしまうけど。。。まっいっか。(・∀・)
いやーー。ほんと、どーでもいい話だわ
じゃっノシ またねん
元総指揮者でしたnanayanです(・∀・)アハハ
中学のころ、優秀指揮者賞をとってから、何故か総指揮者になりました。アヒ
第九もやりました。はい。(ノ゜Д°)テヤー
全ての楽器から合唱のパートの音を把握し、本格的なコンサートもやりやした。
いやーー。先生によくいじめられたよ。
プロ的な指揮を要求されるようになってからかな。酷いもんだよ(-_-;)
あたしはプロじゃねーーー!!!!みたいな。
でも負けるものかと毎日毎日練習したよ。
音が外れるのも手に取るようにわかるんだよね。
絶対音感的なものがもともとあったからね(´゚×゚`)ミッフィー
練習のとき、あたしの他に、責任者が居たんだけど、たまたまゴミ出しの当番で
指示が出せなかった時があって、でも責任者がもう一人居るから良いかとゴミだし行ったら
帰ってみると何も用意してなく、先生はだんまり。。。
「お前は何様だ!!!」
といきなり怒鳴られ、はっ?って感じのあたしは混乱。
するとどーでしょう。
「何で指示を出さないんだ!どれだけお前は偉いんだ?!」
との事。
あのーー。あたしが何も言わないと用意もできない馬鹿なんでしょうかー。
責任者は何をしてたのでしょうかー。
じゃーゴミ出し等あたしに任せないでくれませんでしょかー。
って言うか、あたしはただの中学生ですがー。
何様も何もないじゃないですかー。
と言いたかった_| ̄|〇。。。
どれだけ努力してやってると思っているんだよーーー!!!(涙
こいつセンコー殺したいと殺意を抱いたよ。マジで。
スザケンナーー(゜Д°)
ああー。嫌な思い出だ
まっどーでもいいや(・∀・)アハハ
どーでもいい話でした ノシ










